倉庫業 ロジザードZERO

使い勝手が良く、標準機能で十分!
アフターフォローもしっかりしています。

株式会社大黒(Support BB!)
代表取締役 半田 薫様

関西

FBA納品代行や引っ越し資材の倉庫として運営していた株式会社大黒様。ECを中心とした通販案件が増える中で、精度の高い在庫管理の必要性を感じていました。今回は、WMSの当時の印象やメリットについてお話を伺いました。

導入前の課題
  • EC(通販)案件が増え、精度の高い在庫管理が必要に
  • WMSは高額、アフターフォローが良くない、バージョンアップ費用が高額というイメージ
導入後の効果
  • 初期費用数十万でも使い勝手が良く、標準機能のみで利用
  • 365日サポートや担当SEさんに気兼ねなく相談ができる
  • 受注データが自動で登録されるため、何件受注データが溜まっているか都度確認できる

EC(通販)案件が増えてきたとき、たまたま出会ったのがロジザードZEROでした。

当初、FBA納品代行や引っ越し資材の倉庫として運営していましたが、 通販(特にEC)の案件はどんどん増えてきました。 通販案件をやるなら、精度の高い在庫管理が必要だと考えましたが、 WMS(倉庫管理システム)は安くても数百万円以上、アフターフォローが良くない、 バージョンアップの費用も高額、というイメージがありました。

そこでたまたまロジザードZEROに出会いました。

数十万円で始められて使い勝手が良い!

WMS(倉庫管理システム)が初期費用数十万円、というのは昔ではあり得なかったと思います。 まずは使ってみよう、失敗してもOK、という気持ちで運用を開始しました。 結果は使い勝手が良く、標準機能で十分でしたのでカスタマイズはしていません

アフターフォローもしっかりしています。当社では新しい荷主様が入ったときに自社で導入作業を行うのですが、365日サポートや担当SEさんに気兼ねなく相談ができる環境があります。

周辺システムとの連携が早いです。

シッピーノ」での自動連携を荷主様が希望される機会があります。ロジザードZEROの連携もできるようになりましたので、「自社倉庫が使うWMS」としてのご提案もしやすいです。 「シッピーノ」を導入すると、受注データが自動でロジザードZEROに登録されるため、何件受注データが溜まっているか都度確認できることろが良いですね。

1階、2階に作業場があります。

ハンディターミナルを使ってしっかり検品・梱包。


会社概要

大黒とはひとり一人に合わせた最適なソリューションでお客様と共に歩み続ける企業です。

社名 株式会社大黒
本社所在地 〒572-0033 大阪府寝屋川市池田東町18-4
設立 2012年1月
HP https://www.logi-support.com/