PRICE PLAN利用料について

ロジザードZERO 利用料に関するページです。
物流業務を委託されている場合、ロジザードZEROのご契約者様により料金プランが異なります。
ご契約者様が決まっている場合は、備考欄へご記入のほどお願いいたします。

料金表請求フォームはこちら

これまでに物流現場1,000社以上をフォローしてきました!

取締役の亀田にロジザードZEROの
初期費用について聞いてみた!

  • 在庫管理の大事なこと

  • なぜ初期費用がかかる?

  • 初期費用なしにするとどうなる?

  • WMSの導入って大変ですよね...

  • 他社との違い・ロジザードのいいところ

料金プランの構成

ロジザードZEROをご利用いただく際の「料金プランの構成」のご紹介です。導入にあたっての「初期費用や月額費用」、ご利用の条件に応じた「連携・機能オプション、開発・プラン」もご用意しています。

お客様ごとの詳細な料金については、「料金表請求フォーム」からご依頼ください。

  • 初期
    費用
  • 月額
    費用
  • 連携・機能
    オプション
  • 開発・
    プラン
  • 初期費用

    01 ソフトウェアライセンス費用 管理者用ログインIDを1つ、その他の操作用ログインIDを5つ付与します。追加のアカウント付与も可能です。
    02 設定導入支援 システムの仕様の調整や実現方針を決定する際にかかる費用です。初期設定等の設計費用、サンプルデータの確認や受入テスト等のテスト費用、システムの操作マニュアル作成などのSE作業費用を含みます。
    03 現地テスト支援 実際に稼働する倉庫内で、ロジザードのSEより利用拠点のご担当者様へ操作説明を行います。
    04 現地機器設定 倉庫内でアクセスポイントとの接続や無線ハンディターミナルの電波疎通確認を行います。
    05 初回出荷立ち合い
    オプション
    稼働初日、ロジザードのSEがご利用拠点に出向き、出荷現場に立ち会います。何かトラブルが起きた場合、速やかに原因を確認、対処ができるため安心です。
    06 業務用アクセスポイント
    オプション
    利用拠点に無線LAN通信環境がない場合の、アクセスポイント機器代金となります。ロジザードでは、ユーザー様で利用実績のあるCONTEC社 FXA3000 の使用を推奨しており、ユーザー様へ販売しております。ロジザードからご購入いただくと、トラブル時の遠隔対応も可能です。
    • 開発がある場合は別途開発費用がかかります。
  • 月額費用

    01 ソフトウェア利用料 サーバーとアプリケーションのサービス利用料です。
    02 サポート利用料 カスタマーサポート利用料です。365日、電話とメールでご質問を承っています。
    03 インターフェース設定保守料 導入支援した場合の保守料です。カスタマイズを伴わない範囲で、設定内容の変更・更新を行います。
    04 ハンディターミナルレンタル
    オプション
    ハンディターミナル本体と充電器のレンタル料、アプリ利用料が含まれます。
    05 倉庫追加利用料
    オプション
    複数倉庫対応の場合は、2倉庫目から追加となります。
    06 ログインID追加利用料
    オプション
    6個以上ログインIDが必要になる場合の追加費用です。
    • 内容により、保守が必要な場合は別途保守費用が入ります。
  • 連携・機能オプション

    01 データ自動連携オプション ネクストエンジン、CROSS MALL、Shopify、One'sCloset等のカートシステム、MS、基幹システムとの自動連携オプションです。場合により初期設定費用がかかる場合がございますので、詳細はお問い合わせください。標準連携ができていないものについては、個別開発を承ります。
    02 後発行オプション ハンディターミナルでの検品後にお買い上げ明細書と送り状を印刷します。帳票の突合が不要で、テレコが起きづらくなります。ヤマトの場合はSmart-cat、佐川の場合はBiz-Logiの導入が必要です。
    03 梱包形態オプション ケース(アウターカートン、外箱)、ボール(インナーカートン、中箱)、バラ(ピース)の梱包形態ごとの管理を行います。
    04 物流ロボット連携オプション AGV/無人搬送ロボット、AMR/自律走行ロボットと連携します。
    05 店舗・オムニチャネルオプション POSレジ機能付きの店舗管理システム「ロジザードZERO-STORE」、オムニチャネル支援ツール「ロジザードOCE」をご案内しています。倉庫、店舗の在庫の見える化と、オムニチャネル化による在庫連携の自動化を支援します。
    • 開発がある場合は別途開発費用がかかります。
    • 内容により、保守が必要な場合は別途保守費用が入ります。
  • 開発・プラン

    01 アドオンプラン(外付け開発) ユーザ様が共通で使用している本体のプログラムソースに影響の無いように、外側に個別要望を追加する範囲での開発です。帳票やインターフェースの開発がこちらに当てはまります。開発内容によりカスタムプランとなる場合もあります。
    02 カスタムプラン 本体のプログラムソースそのものを改変する開発です。設定や設計を調整し、業務に合わせて標準ロジックの変更やソースコード修正(モディフィケーション)が可能なため、お客様のご要望に合致した在庫管理ニーズに対応することができます。
    03 プレミアムプラン(外付け開発) 出荷件数やデータ量が多く、カスタムプランに該当するカスタマイズが必要な場合に適応されます。規模の大きな物流に対応するほか、お客様のご要望や運用にあわせて個別のカスタマイズも可能です。
    【 目安 】
    出荷件数 BtoC 2,000件/日、BtoB 500件/日、または明細100,000行/月 以上
    • 開発内容により費用が異なります。
    • 開発内容により、保守が必要な場合は別途保守費用が入ります。

料金に関するよくあるご質問

料金をご検討のお客様からいただいた
ご質問を掲載しています。

Q.実際に導入となると、標準料金プランから1.5~2倍ぐらいまで上がってしまうのではないですか?

A.

ロジザードZEROは標準機能内で上位のOMS連携ができるものがほとんどのため、約7割のお客様が開発をせずに、標準料金プランでご利用いただいています。
倉庫管理に必要な機能がすでに標準機能で揃っています。

Q.すでに購入済みのハンディターミナルをそのまま使うことはできますか?

A.

ロジザードZERO対応機種の場合は、動作確認を行ったうえでご利用が可能です。対応外機種の場合は、別途開発が必要になります。購入したハンディターミナルをご利用の場合は、別途アプリ利用料がかかります。

Q.受注管理システムとの自動連携の費用はどの程度かかりますか?

A.

すでに自動連携しているシステムはオプション料金を開発の有無、商品マスタや複数倉庫などのデータ整備が必要かなどを確認するため、別途お見積りとさせていただいております。
料金表請求フォームからお問い合わせください。

Q.概算見積もりが欲しい。

A.

担当者よりヒアリングさせていただき、概算見積もりをご提示しています。
料金表請求フォームからお問い合わせください。

Q.補助金制度を利用したい。

A.

ロジザードZEROは、IT導入補助金制度が開始された2017年から2021年まで、対象ツールとして採択されています。 公募期間等、詳細はこちらのページでご案内しています。IT導入補助金は、1年ごとに対象ツール申請が必要な制度です。2022年以降の採択状況については、お問い合わせください。

よくあるご質問はこちら

ロジザードZEROはパッケージ・クラウド型WMS稼働数・関心度 第1位

7割が開発無しで導入!

ロジザードZEROはユーザーがアプリ開発費用や、サーバー費用などをシェアリングすることにより安価に利用できるサービスモデルを構築しています。リリースから20年間バージョンアップをし続け、パッケージ・クラウド型WMSの稼働数1位、関心度1位を獲得し、多くのユーザーの皆様から支持されています。

*国内最大の物流ニュースサイト「LOGISTICS TODAY」:第一回 主要クラウドWMSアクティブ導入拠点(アカウント)調査・WMS(倉庫管理システム)に関する実態調査より

導入事例はこちら

料金表請求フォーム

クラウドWMS(倉庫管理システム)「ロジザードZERO」の料金表のご請求はこちらのフォームから承ります。